一般社団法人 日本陸用内燃機関協会

りくないきょうトピックス

(更新:2018/02/19)


 

関連団体が主催し、陸内協が協賛または後援する行事を紹介するページを新設しました。
本ページ右側バナー列の一番下の「関連団体行事紹介」 バナーからもアクセスいただけます。
どうぞご利用ください。

 

 

 


 

 

What's New

2018/02/07

陸内協の機関誌『LEMA』530号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。


2018/02/07

第48回陸内協講演会が開催されました。
協会会議室において、東芝インフラシステムズ株式会社産業・自動車システム事業部 電池システム統括部 電池技術部 電池システム技術主査の関野正宏氏を講師に迎え、「産業用リチウムイオン二次電池の技術動向」~SCiBTM(急速充電電池)の産業用途への適用における課題と展望~をテーマに、会員および一般希望者64名のご参加を頂き、盛会裏に終了いたしました。

2018/01/11

陸内協の賀詞交歓会が、1月11日(木)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道機関及び会員多数のご参加のもと開催されました。その際の当協会奥田会長の平成30年 年頭のご挨拶を掲載いたします。


2017/01/09

当協会では業界内外のホットな話題を取り上げ、専門の講師をお招きして講演会を開催しています。 今年度は「産業用リチウムイオン二次電池の技術動向」をテーマに、下記の様に開催いたしますので、会員企業の方々、一般の方々の多くのご参加をお願い申し上げます。

 

 

1.日時 :平成30年2月6日(火)13:30~15:30

2.場所 :一般社団法人 日本陸用内燃機関協会 4階会議室

3.講師 :関野 正宏 氏

4.テーマ:「産業用リチウムイオン二次電池の技術動向」

5.定員 :50名(先着順)

6.申込み締切り :平成30年1月19日

 

2017/12/05

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2017年12月現在の低NOx機器リストを発表します。


2017/11/08

陸内協の機関誌『LEMA』529号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。


2017/11/01
第17回技術フォーラムが平成29年10月30日(月)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、137名の参加のもと盛況のうちに終了しました。講演テーマは下記のとおりです。

 

・小型商用車用ダウンサイジングディーゼルエンジン開発


・内燃機関排気後処理の課題と対策


・ZTR用Vツインエンジン「MX825V-EFI」の開発


尚、当日の講演資料をご購入希望の方はこちらからお申込みください。(バックナンバーもございます)

 

2017/10/02

陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成29年度(2017年度)陸用内燃機関の生産・輸出の中間見通しと平成28年度実績がまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産台数と金額、輸出台数と金額を調査しました。


2017/10/02

中国産業見本市日本事務局より、中国各産業見本市最新情報を入手しております。

一覧はこちら

  • 陸用内燃機関とは

    自動車用、鉄道車両用、船舶用、航空機用を除く、広く産業用に使用されている汎用エンジンです。

  • 自主規制適合マーク

    会員が生産するエンジンで、当協会設定の排出ガス自主規制に適合している場合に貼付するマークです。又、自主規制に関する情報入手及び自主規制規定をお申込み頂けます。

  • 排出ガス第3次自主規制

    陸内協の新しい排出ガス第3次自主規制が始まりました。対象は火花点火エンジン19kW未満でクラス別に順次実施されます。
    >> 規制内容詳細はこちらから

  • 陸内協 団体企画(LES)

    当協会が発行している陸用内燃機関に関する日本唯一の団体規格です。

  • 機関誌LEMA

    当協会は日本の陸用内燃機関業界を取り巻く諸情報を掲載する「機関紙LEMA」を年4回発行しております。

  • 陸内協は世界の主要国・地域のノンロードエンジン工業会と共同活動を進めています。