一般社団法人 日本陸用内燃機関協会

りくないきょうトピックス

(更新:2019/03/13)


 

機関誌『LEMA』534号発行

 

陸内協の機関誌『LEMA』534号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。


第1回技術者講習会 開催報告

 

 第1回陸内協技術者講習会が2月7日(木)に陸内協会議室にて行われました。講師に協会OBの臼井氏を迎え、 「エンジンの基礎と小形ノンロードディーゼルエンジン」をテーマに、会員45名、協賛団体会員11名、計56名の 主に若手技術者の参加をいただき、盛会裏に終了いたしました。
 ご好評を受け、来年度も引き続きテーマを変えて実施する予定です。



 

 

What's New

2019/01/31

「統計」のページを更新しました。

2019/01/17

平成31年 陸内協 賀詞交歓会
陸内協の賀詞交歓会が、1月11日(金)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道機関及び会員多数のご参加のもと開催されました。 その際の当協会奥田会長の平成31年 年頭のご挨拶を掲載いたします。


2019/01/16

陸内協 創立70周年 記念行事
陸内協創立70周年記念行事を2018年11月16日に都内の明治記念館で開催しました。
当日は、関係省庁をはじめ、海外団体招待者、 永年功労者、会員企業の方々等、関係者233名にご出席をいただき、記念式典、記念講演会及び記念祝賀会が盛大に執り行われました。

記念式典では、「内燃機関140年と陸内協70周年」と題したスライドの上映や70周年を記念して創設された「Engine of the Decade賞」の 授賞式が行われました。

式典プログラム、スライド及び「Engine of the Decade賞」の詳細はこちらを ご覧ください。

2019/01/15

規格・規定の改訂のお知らせ
小形ディーゼルエンジン技術委員会にて進めておりました下記LES規格と規定の改訂が完了しました。購入ご希望の場合は、各リンクから 開くページよりお申し込み願います。


2018/12/25

平成30年12月現在 低NOx機器リスト
環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足する ガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた平成30年12月現在の低NOx機器リストを発表します。


2018/11/06

陸内協の機関誌『LEMA』533号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。


2018/10/29

第18回技術フォーラム2018開催報告

第18回技術フォーラムが平成30年10月25日(木)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、135名の参加のもと盛況のうちに終了しました。 講演テーマは下記のとおりです。

  ① 【特別講演1】 電動化時代のエンジン
  ② 【特別講演2】 ガソリンSIエンジンの低温燃焼技術の最先端
  ③ エンジン開発における過渡性能予測モデルの活用
  ④ 小型汎用エンジンの電子化

尚、当日の講演資料をご購入希望の方はこちらからお申込みください
(バックナンバーもございます)。

2018/10/02

「陸内協の国際活動」についての情報を更新しました。

2018/10/01

平成30年度(2018年度)陸用内燃機関の生産・輸出 中間見通し
陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成30年度(2018年度)陸用内燃機関の生産・輸出の中間見通しと平成29年度実績がまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産台数と金額、輸出台数と金額を調査しました。


2018/10/01

中国産業見本市日本事務局より、中国各産業見本市最新情報を入手しております。

一覧はこちら

  • 陸用内燃機関とは

    自動車用、鉄道車両用、船舶用、航空機用を除く、広く産業用に使用されている汎用エンジンです。

  • 自主規制適合マーク

    会員が生産するエンジンで、当協会設定の排出ガス自主規制に適合している場合に貼付するマークです。又、自主規制に関する情報入手及び自主規制規定をお申込み頂けます。

  • 排出ガス第3次自主規制

    陸内協の新しい排出ガス第3次自主規制が始まりました。対象は火花点火エンジン19kW未満でクラス別に順次実施されます。
    >> 規制内容詳細はこちらから

  • 陸内協 団体企画(LES)

    当協会が発行している陸用内燃機関に関する日本唯一の団体規格です。

  • 機関誌LEMA

    当協会は日本の陸用内燃機関業界を取り巻く諸情報を掲載する「機関紙LEMA」を年4回発行しております。

  • 陸内協は世界の主要国・地域のノンロードエンジン工業会と共同活動を進めています。

  • 特定のWorking Group活動に必要な情報を掲載します。WGメンバー専用です。