一般社団法人 日本陸用内燃機関協会

りくないきょうトピックス

(更新:2016. 12.1)


 

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2016年12月現在の低NOx機器リストを発表します。


 

 

 

 

 

 

What's New

2016/11/9

陸内協の機関誌『LEMA』525号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2016/10/11

第16回技術フォーラムが平成28年10月3日(月)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、105名の参加のもと盛況のうちに終了しました。講演テーマは下記のとおりです。


 

・排ガス規制適合小形2サイクルエンジンの開発


・産業用エンジンの振動入力モデルの構築と応用


・小形ガソリンエンジンの特性解説と燃料ポート噴射適用時の解析事例紹介


 

  尚、当日の講演資料をご購入希望の方はこちらからお申込みください。

 

2016/10/11

「陸内協の国際活動」に記載した「開催実績と予定記事」を更新しました。リンクはこちらです

 

2016/10/3

陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成28年度(2016年度)陸用内燃機関の生産・輸出の中間見通しと平成27年度実績がまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産台数と金額、輸出台数と金額を調査しました。

 

2016/8/2

陸内協の機関誌『LEMA』524号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2016/7/1

平成27年度陸用内燃機関の販売経路別及び需要部門別出荷状況を発表します。平成274月より平成283月までの陸用内燃機関(ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガスエンジン)の出荷について、会員会社から申告された実績台数に基づき、販売経路別及び需要部門別出荷状況として集計しました。尚、今年度からエンジン単体で海外から輸入したエンジンの台数を出荷台数に含めることとしました。

2016/7/1

平成27年度陸用内燃機関の生産地域別及び仕向け先別海外生産状況を発表します。今年度より、会員会社の海外生産実績を集計し、年度実績として一年に一回発表することとしました。今回は、平成27年4月より平成28年3月までの陸用内燃機関(ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン)の海外生産拠点における生産について、会員会社から申告された実績台数に基づき、生産地域別及び仕向け先別海外生産状況として集計しました。

2016/6/14

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2015年度の排出量調査結果及び2016年6月現在の低NOx機器リストを発表します。

2016/6/1

中国産業見本市日本事務局より、中国各産業見本市最新情報を入手しております。

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  • 陸用内燃機関とは

    自動車用、鉄道車両用、船舶用、航空機用を除く、広く産業用に使用されている汎用エンジンです。

  • 自主規制適合マーク

    会員が生産するエンジンで、当協会設定の排出ガス自主規制に適合している場合に貼付するマークです。又、自主規制に関する情報入手及び自主規制規定をお申込み頂けます。

  • 排出ガス第3次自主規制

    陸内協の新しい排出ガス第3次自主規制が始まりました。対象は火花点火エンジン19kW未満でクラス別に順次実施されます。
    >> 規制内容詳細はこちらから

  • 陸内協 団体企画(LES)

    当協会が発行している陸用内燃機関に関する日本唯一の団体規格です。

  • 機関誌LEMA

    当協会は日本の陸用内燃機関業界を取り巻く諸情報を掲載する「機関紙LEMA」を年4回発行しております。

  • 陸内協は世界の主要国・地域のノンロードエンジン工業会と共同活動を進めています。