What's New 一覧

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2016/10/11

第16回技術フォーラムが平成28年10月3日(月)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、105名の参加のもと盛況のうちに終了しました。講演テーマは下記のとおりです。


・排ガス規制適合小形2サイクルエンジンの開発


・産業用エンジンの振動入力モデルの構築と応用


・小形ガソリンエンジンの特性解説と燃料ポート噴射適用時の解析事例紹介


尚、当日の講演資料をご購入希望の方はこちらからお申込みください。

2016/10/11

「陸内協の国際活動」に記載した「開催実績と予定記事」を更新しました。リンクはこちらです

2016/10/3

陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成28年度(2016年度)陸用内燃機関の生産・輸出の中間見通しと平成27年度実績がまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産台数と金額、輸出台数と金額を調査しました。

2016/8/2

陸内協の機関誌『LEMA』524号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2016/7/1

平成27年度陸用内燃機関の販売経路別及び需要部門別出荷状況を発表します。平成27年4月より平成28年3月までの陸用内燃機関(ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガスエンジン)の出荷について、会員会社から申告された実績台数に基づき、販売経路別及び需要部門別出荷状況として集計しました。尚、今年度からエンジン単体で海外から輸入したエンジンの台数を出荷台数に含めることとしました。

2016/7/1

平成27年度陸用内燃機関の生産地域別及び仕向け先別海外生産状況を発表します。今年度より、会員会社の海外生産実績を集計し、年度実績として一年に一回発表することとしました。今回は、平成27年4月より平成28年3月までの陸用内燃機関(ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン)の海外生産拠点における生産について、会員会社から申告された実績台数に基づき、生産地域別及び仕向け先別海外生産状況として集計しました。

2016/6/14

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2015年度の排出量調査結果及び2016年6月現在の低NOx機器リストを発表します。

2016/5/30

第9回定時総会及び第37回従業員功労表彰式典を関係省庁、関連団体のご来賓、会員企業代表者等のご出席のもと、5月25日に都内の明治記念館で開催しました。

総会では、平成27年度事業報告書及び収支決算書、並びに平成28年度事業計画書及び収支予算書が承認され、また、全役員の任期満了に伴い、21名の理事、3名の監事が新役員として選任されました。

更に、総会後行われた理事会で、会長には笠井雅博氏(富士重工業株式会社:新任)、

副会長には五十嵐雅行氏(本田技研工業株式会社:新任)、代田精一氏(株式会社IHIシバウラ:再任)が選任されました。

従業員功労表彰に於いては、会長推薦の3名と会員推薦の22社より39名の方が表彰されました。

2016/5/9

陸内協の機関誌『LEMA』523号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2016/4/1

陸内協が実施しております小形汎用エンジンの排出ガス自主規制に基づき、平成27年(2015年)の排出ガス量集計がまとまりましたので発表いたします。

2016/4/1

陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成28年度(2016年度)陸用内燃機関の生産・輸出の当初見通しと平成27年度実績見込みがまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産台数と金額、輸出台数と金額を調査しました。

2016/2/23

携帯発電機に関する文書をまとめてライブラリーに新ページを開設しました。従来同様、トップページの右下のバナーからもコンテンツをご覧いただけます。

2016/2/10

陸内協会議室において、日鉄住金総研㈱、山藤産業経済研究所の山藤康夫氏を講師に迎え「世界で進む製造業のパラダイムシフト」~インダストリー4.0等先行するドイツ・米国企業の挑戦に日本はどう立ち向かうべきか~ をテーマとして平成27年度講演会が開催されました。陸内協会員に一般希望者を加えて47名のご参加を頂き、製造業を中心に始まっている大きな変化を理解し、対応を考える有意義な講演となりました。

2016/2/1

陸内協の機関誌『LEMA』522号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2016/1/15

陸内協の賀詞交歓会が、1月8日(金)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道機関及び会員多数のご参加のもと開催されました。その際の当協会苅田会長の平成28年年頭のご挨拶を掲載いたします。

2015/12/15

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2015年12月現在の低NOx機器リストを発表します。

2015/11/5

陸内協の機関誌『LEMA』521号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2015/11/2

陸内協が実施しております小形汎用エンジンの排出ガス自主規制に関して、平成26年(2014年)排出ガス量のうち、小形ガソリンエンジンの集計値に修正がありましたので、改訂版を掲載いたします。ガソリンエンジンの2014年実績総排出量は2,047トン(前年比98.7%)です。自主規制導入前(2000年)の実績に較べると、69.2%削減されたことになります。全体の集計については下記報告書をご覧ください。

2015/10/1

陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成27年度(2015年度)陸用内燃機関の生産・輸出の中間見通しと平成26年度実績がまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産・輸出の状況を調査しました。

2015/10/1

第15回技術フォーラムが平成27年9月29日(火)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、

149名の参加のもと盛況のうちに終了しました。講演テーマは下記のとおりです。

・携帯用エンジンの排ガス対応

・新開発 FI エンジンの紹介(4ストロークガソリン)

・小形産業用ディーゼルエンジンの排ガス対応

2015/8/3

陸内協の機関誌『LEMA』520号が発行されました。ご購入のお申込みはこちらからどうぞ。

2015/7/1

平成26年度陸用内燃機関の販売経路別及び需要部門別出荷状況を発表します。平成26年4月より平成27年3月までの陸用内燃機関(ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガスエンジン)の出荷先について、会員会社から申告された実績台数に基づき、販売経路別及び需要部門別出荷状況として集計しました。

2015/6/9

第7回定時総会及び第36回従業員功労表彰式典を関係省庁、関連団体のご来賓、会員企業代表者等のご出席のもと、5月28日明治記念館で開催しました。又、総会後行われた理事会で、会長には苅田広氏(ヤンマー株式会社)が留任、副会長には加藤倫朗氏(日本特殊陶業株式会社)が留任、代田精一氏(株式会社IHIシバウラ)が留任されました。従業員功労表彰に於いては、会長推薦の3名と会員推薦の22社より40名の方が表彰されました。

2015/6/9

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2014年度の排出量調査結果及び2015年6月現在の低NOx機器リストを発表します。

2015/4/1

陸内協の競争法コンプライアンス指針が制定されました。これは当会がこれからも広く社会から信頼され、健全な事業者団体として存続、発展して行くことを目的に指針として作成されたもので、本年4月1日より適用されます。

2015/4/1

陸内協会員会社のアンケート調査に基づき、平成27年度2015年度陸用内燃機関の生産・輸出の当初見通しと平成26年度実績見込みがまとまりましたので発表いたします。 ガソリン機関、ディーゼル機関、ガス機関について国内及び海外の生産台数と金額、輸出台数と金額を調査しました。

2015/4/1

陸内協が実施しております小形汎用エンジンの排出ガス自主規制に基づき、平成26年(2014年)の排出ガス量集計がまとまりましたので発表いたします。

2015/2/9

陸内協会議室において、(株)堀場製作所より井深成仁氏を講師に迎え「欧州の環境規制法令の状況と日本企業の対応について」と題して、陸内協会員に一般希望者を加え、70人の参加で有意義な講演を頂きました。

2015/1/13
陸内協の賀詞交歓会が、1月9日(金)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道関係及び会員多数の参加で行われました。その際の当協会苅田会長の平成27年年頭のご挨拶を掲載いたします。
2014/12/22

陸内協が進めている諸外国のノンロードエンジン協会との活動状況をご紹介する「陸内協の国際活動」のページを開設し、該当ページへのリンクを示すバナーをトップページ右側に設置しました。

2014/12/9

環境省が定めた小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2014年12月現在の低NOx機器リストを発表します。

2014/12/8

平成26年度第2回「雇用環境整備士資格(第Ⅰ種~第Ⅲ種」講習会が開催されます。

2014/11/21

陸内協、小形DE技術委員会では、平成26年から28年にかけてディーゼル特殊自動車に対し段階的に施行される平成26年排出ガス規制に対し、ディーゼルエンジンの適合性認可の手続きである装置型式指定申請をする場合の手順を示す手順書を新たに LES 1209-2014として制定しました。今後の型式申請にご活用願います。価格は会員¥5,000非会員¥8,000となっています。購入ご希望の場合は、陸内協ホームページ、ライブラリー「LES(Land Engine Standard」からお申し込み願います。

2014/11/4

陸内協の機関誌『LEMA』517号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA517号目次」をご確認ください」。

2014/10/17

第12回理事会において、一般財団法人コージェネレーション・エネルギー高度利用センターが賛助会員として新たに承認され、 平成26年10月1日付けで入会されました。

2014/10/9

第14回技術フォーラムが平成26年10月8日(水)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、137名の参加のもと盛況のうちに終了しました。発表テーマは下記のとおりです。

・可搬消防ポンプ -Fire Fighting Pump-

・Tier4 Finalエンジン技術動向

・産業機器用エンジン開発におけるCAEの活用

2014/10/1

当協会においてまとめました「平成26(2014)年度陸用内燃機関生産(国内、海外)、輸出中間見通し」を掲載しました。

2014/8/4

陸内協の機関誌『LEMA』516号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA516号目次」をご確認ください」。

2014/7/1

平成25年度陸用内燃機関の販売経路別及び需要部門別出荷状況を発表します。内容は、販売経路別(ガソリンエンジン、ディ-ゼルエンジン、ガスエンジン)、需要部門別(ガソリンエンジン、ディ-ゼルエンジン、ガスエンジン)です。

2014/6/30

「日本国内における固定型内燃機関に関する排気ガス規制状況調査資料(2014年度版)」(平成26年5月発行)が出来上がりました。会員価格3,000円、会員外価格4,000円、送料実費にて販売しております。本資料は5年ごとに調査、発行しており最新版は2014年版です。ご購入申し込みは「陸内協 刊行物注文書」よりお願いいたします。

2014/6/16

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2013年度の排出量調査結果及び2014年6月現在の低NOx機器リストを発表します。

2014/5/28

第5回定時総会及び第35回従業員功労表彰式典を関係省庁、関連団体のご来賓、会員企業代表者等のご出席のもと、5月27日明治記念館で開催しました。又、総会後行われた理事会で、会長には苅田広氏(ヤンマー株式会社)が留任、副会長には加藤倫朗氏(日本特殊陶業株式会社)が留任、代田精一氏(株式会社IHIシバウラ)が新任されました。従業員功労表彰に於いては、会長推薦の1名と1グループと会員推薦の23社より40名の方が表彰されました。

2014/4/30

陸内協の機関誌『LEMA』515号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA515号目次」をご確認ください」。

2014/4/28

陸内協は、このほど、第35回従業員功労表彰受賞者、会員推薦40名、会長推薦1名・1グループを決定し発表いたしました。表彰式は5月27日(火)東京・明治記念館で第5回総会(定時)と併せて行います。受賞者名は添付リストによります。

2014/4/22

経済産業省では、我が国企業における経済活動の実態を明らかにし、経済産業政策等各種行政施策の基礎資料を得ることを目的として、平成4年以降「経済産業省企業活動基本調査」(基幹統計調査)を実施しており、平成26年も実施いたします。調査に対するご協力をお願いいたします。

2014/4/1

2013年の小形汎用エンジン(19kW未満)排出ガス自主規制の成果を発表しました。

2014/4/1

平成26年度陸用内燃機関の生産(国内、海外)、輸出の当初見通しと平成25年度実績見通しが発表されました。

・生産(国内、海外)、輸出

・ガソリン機関、ディーゼル機関

2014/3/17

「第12回 全日本 学生フォーミュラ大会-ものづくり・デザインコンペティション-」が開催されます。

・開催期間:2014年9月2日(火)~6日(土)

・会  場:小笠山総合運動公園 静岡県掛川市/袋井市

詳細は(formula@jsae.or.jp)へお問合わせ下さい。

2014/2/17

陸内協会議室において、石油天然ガス・金属鉱物資源機構より伊原 賢氏を講師に迎え「シェール革命とは何か」と題して、陸内協会員に一般希望者を加え、60人の参加で有意義な講演を頂きました。

2014/2/17

陸内協の機関誌『LEMA』514号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA514号目次」をご確認ください」。

2014/2/6

1月20日付けで法規制の改正が公布されたこと等に基づき「環境への取組み」の記事の一部を変更しました。

2014/1/14

陸内協の賀詞交歓会が、1月10日(金)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道関係及び会員多数の参加で行われました。その際の当協会苅田会長の平成26年年頭のご挨拶を掲載いたします。

2014/1/6

(一社)日本陸用内燃機関協会は、小形汎用火花点火エンジンの3次排出ガス自主規制を2014年1月1日(製造日基準)より、クラス別に順次開始しました。この3次排出ガス自主規制は現在最も進んでいる米国EPA PhaseⅢに整合させるものです。また、火花点火エンジン3次排出ガス自主規制の新たなリーフレットも発行しましたので、トップページ掲載のバナーからご利用下さい。

2013/12/18

携帯発電機の安全啓発リーフレットをリニューアルしました。リーフレットの主な変更点は、表面に会員企業名追記、裏面に「火気厳禁」、「燃料の補給はエンジンを止めてから」のタイトルを強調しました。
また、先の福知山市の爆発火災事故を受け、危険物保安技術協会と協議し、ガソリン携行缶注意事項も追記し、ガソリン補給時の事故防止についても注意喚起する内容となっています。
屋外イベント会場等の火災予防対策については、現在各消防機関で露天商等への指導を強化していることから、全国の消防機関に本リーフレットを配布し、行事主催者、露天業者等の指導に活用頂いています。

2013/12/5

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2013年12月現在の低NOx機器リストを発表します。

2013/11/11

第8回理事会において、ボルボペンタジャパン(UDトラックス株式会社)、ブリッグス・アンド・ストラットン・ジャパン株式会社の2社が賛助会員として新たに承認され、平成25年10月1日付けで入会されました。

2013/11/7

第13回技術フォーラムが平成25年11月1日(金)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、150名の参加のもと盛況のうちに終了しました。発表テーマは下記のとおりです。

・ハンドヘルド工具世界初インジェクション搭載2サイクルガソリンエンジン STIHL Injection

・家庭用ガスエンジン式マイクロコージェネレーションシステム搭載用複リンク式高膨張比エンジン

・EPA Tier4 Final/EU Stage 3b 規制対応 産業用(汎用)ディーゼルエンジンの開発

2013/11/5

陸内協の機関誌『LEMA』513号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA513号目次」をご確認ください」。

2013/10/23

陸内協、ガスエンジン技術委員会では、この度『ガスエンジン解説書』の編纂作業を終え販売を開始しました。昨今の都市ガス網の普及や排ガスがクリーンであることからガスコージェネの設置が増加している中、ガスエンジンに関する教科書的位置づけの解説書はなく技術資料作成の要望が各所から寄せられており、このような方々に応えるべく、ガスエンジン技術委員会で編纂作業を進めて来たもので、若手技術者をターゲットに置き、さらに専門家の方々にも有用なものとなるよう検討作業を進め、エンジン型式、ガス混合、排ガス関連、サイクル論、構造等ガスエンジンに関する一通りの項目を網羅するものとなっております。価格は非会員¥3,000 会員¥2,000となっています。
購入ご希望の場合は、陸内協ホームページ、ライブラリー「機関紙LEMA・刊行物案内」からお申し込み願います。

2013/10/11

当協会においてまとめました「平成25(2013)年度陸用内燃機関生産(国内、海外)、輸出中間見通し」を掲載しました。

2013/9/6

陸内協、中・大形DE技術委員会では、陸用水冷ディーゼルエンジンに使用される冷却水についての、基準の見直し作業を終え、このほど「陸用水冷ディーゼルエンジンの 冷却用水質」 LES3003-2013として制定、販売を開始しました。陸用水冷ディーゼルエンジンの海外での使用を考慮し、栗田工業様のご協力により、世界各国の冷却用水質性状に付、最新情報を記載しておりますのでご活用願います。価格は非会員¥2,000 会員¥1,500となっています。
購入ご希望の場合は、陸内協ホームページ、ライブラリー「LES(Land Engine Standard」からお申し込み願います。

2013/8/26

携帯発電機の取扱いについて改めて注意喚起されました。
注意喚起ガソリンは、引火性・着火性の高い危険物です。保管が必要な場合は、直射日光や高温になる場所での保管は避けて下さい。 2013年8月15日の福知山市花火大会会場での露店の爆発事故は、発電機用燃料の取扱不備が指摘されています。今回の事故を受けて消防庁が ガソリンの貯蔵・取扱い時の留意事項を改めてリリースしています。携帯発電機に給油の際は、周囲に火気のない事を充分に確認の上、必ずエンジンを停止して下さい。発電機から出る排気ガスは熱くなります。周りに危険物(油脂類、プラスチック、火薬など)や燃えやすいものは近づけないで下さい。
なお、(一社)日本陸用内燃機関協会ではNITE・製品安全センター、経済産業省の監修を受け、エンジン発電機を安全にお使い頂くための、安全啓発リーフレットを作成していますので、ご一読願います。

2013/8/5

陸内協の機関誌『LEMA』512号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA512号目次」をご確認ください

2013/7/1

平成24年度陸用内燃機関の販売経路別及び需要部門別出荷状況を発表します。内容は、販売経路別(ガソリンエンジン、ディ-ゼルエンジン)、需要部門別(ガソリンエンジン、ディ-ゼルエンジン)です。

2013/6/10

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2012年度の排出量調査結果及び2013年6月現在の低NOx機器リストを発表します。

2013/6/1

陸内協、苅田広新会長の“会長就任挨拶”を掲載しました。

2013/5/28

第3回定時総会及び第34回従業員功労表彰式典を関係省庁、関連団体のご来賓、会員企業代表者等のご出席のもと、5月28日明治記念館で開催しました。又、総会後行われた理事会で、会長には苅田広氏(ヤンマー株式会社)が新任、副会長には髙村藤寿氏(株式会社小松製作所)が留任、加藤倫朗氏(日本特殊陶業株式会社)が新任されました。従業員功労表彰に於いては、会長推薦の1名と2グループと会員推薦の23社より39名の方が表彰されました。

2013/5/28

(一社)日本陸用内燃機関協会は、5月28日、小形汎用火花点火エンジンの3次排出ガス自主規制を2014年1月1日より開始することを決定し、プレスリリースを行いました。

2013/5/13

陸内協は、このほど、第34回従業員功労表彰受賞者(平成25年度)39名、会長推薦1名・2グループを決定し発表しました。 5月28日(火)東京・明治記念館で通常総会と併せて表彰式を行います。

2013/5/13

陸内協の機関誌『LEMA』511号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA511号目次」をご確認ください」。

2013/4/1

第5回理事会において、スカニアジャパン株式会社が賛助会員として新たに承認され、平成25年4月1日付けで入会されました。

2013/4/1

平成25年度陸用内燃機関の生産(国内、海外)、輸出の当初見通しと平成24年度実績見通しが発表されました。

・生産(国内、海外)、輸出

・ガソリン機関、ディーゼル機関

2013/4/1

2012年の小形汎用エンジン(19kW未満)排出ガス自主規制の成果を発表しました。

2013/3/25

「第11回 全日本 学生フォーミュラ大会-ものづくり・デザインコンペティション-」が開催されます。

・開催期間:2013年9月3日(火)~7日(土)

・会  場:小笠山総合運動公園 静岡県掛川市/袋井市

詳細は(formula@jsae.or.jp)へお問合わせ下さい。

2013/2/20

陸内協会議室において、マツダ株式会社 中井 英二氏を講師に迎え「乗用車用ディ-ゼルエンジンSKYACTIV-Dの開発」と題して、陸内協会員に一般希望者を加え、65人の参加で有意義な講演を頂きました。

2013/1/15

陸内協の賀詞交歓会が、1月11日(金)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道関係及び会員多数の参加で行われました。その際の当協会菱川会長の平成25年年頭のご挨拶を掲載いたします。

2012/12/11

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドライン(低NOx化ガイドラインの概要は⇒こちらから)を満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2012年12月現在の低NOx機器リストを発表します。

2012/11/12

第2回総会を11月9日、三菱重工業株式会社汎用・特車事業本部(相模原)で開催し、平成24年度中間事業報告、同収支報告等の案件を原案通り承認し、終了いたしました。

2012/11/9

第3回理事会において、四国建設機械販売株式会社が賛助会員として承認され、平成24年11月1日付けで入会されました。

2012/11/5

陸内協の機関誌「LEMA」509号が発行されました。内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA509号目次」をご確認ください

2012/10/1

当協会において纏めました「平成24年度陸用内燃機関生産(国内、海外)、輸出の中間見通し」を掲載しました。

2012/9/25

第12回技術フォーラムが平成24年9月21日(金)東京工業大学デジタル多目的ホールにおいて、160名を超える参加のもと盛況のうちに終了しました。発表テーマは下記のとおりです。

・チエ-ンソーの電子制御燃料装置 AutotuneTM

・ゴルフカーエンジン FI化開発

・EPA Interim Tier4/EU Stage3b 規制対応産業用ディ-ゼルエンジンの開発

・NOx後処理システムにおけるNOxセンサーの有効性

2012/9/11

エンジン発電機を安全に使用していただくため、(一社)日本陸用内燃機関協会発行のリーフレットを、NITE・製品安全センターの承認を得、経済産業省の監修を受けてリニュ-アルしました。

2012/8/27

陸内協の機関誌『LEMA』508号が発行されました。 内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA508号目次」をご確認ください。

2012/8/2

◇中国内燃機関研究所との交流

昨年の陸内協の訪中に応える形で、研究機関が相次いで来日し、双方の活動内容のプレゼン、排出ガス規制や燃費規制等について情報交換を行いました。
・天津内燃機研究所来協: 3名 8月2日(木)  ・上海内燃機研究所来協: 4名 4月20日(金)

2012/7/12

平成23年度陸用内燃機関の販売経路別及び需要部門別出荷状況を発表します。

内容は、販売経路別(ガソリンエンジン、ディ-ゼルエンジン)、需要部門別(ガソリンエンジン、ディ-ゼルエンジン)です。

2012/7/11

2011年の小形汎用エンジン(19kW未満)排出ガス自主規制の成果を発表しました。
なお、10月18日開催の理事会において情報追記が承認され、記載しました。

2012/7/2

LES4009-2011「発電用ガスエンジンにおける燃料ガス系統等安全技術指針」の制定に関する説明会を3月5日東京、3月12日大阪で実施しました。「安全技術指針」を2,500円(会員)、3,000円(非会員)で販売しております。

2012/6/19

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドラインを満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2011年度の排出量調査結果及び2012年6月現在の低NOx機器リストを発表します。

2012/5/24

第1回定時総会及び第33回従業員功労表彰式典を関係省庁、関連団体のご来賓ご出席のもと、5月23日明治記念館で開催しました。又その後行われた理事会で、会長には菱川 明氏(三菱重工業株式会社 代表取締役常務執行役員)、副会長には三澤 廣人氏(ヤンマー株式会社 代表取締役専務)、高村 藤寿氏(株式会社小松製作所 取締役常務執行役員)がそれぞれ再任されました。従業員功労表彰に於いては、会長推薦の1名、と会員推薦の24社より42名の方が表彰されました。

2012/5/8

陸内協の機関誌『LEMA』507号が発行されました。 内容ご確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA507号目次」をご確認ください。

2012/4/6

平成24年度陸用内燃機関の生産(国内、海外)、輸出の当初見通しと平成23年度実績見込みが発表されました。
・生産(国内・海外)、輸出
・ガソリン機関、ディーゼル機関別

2012/4/2

陸内協は、「社団法人日本陸用内燃機関協会」から「一般社団法人日本陸用内燃機関協会」へ移行しました。新公益法人制度への対応について諸準備を進めてきましたが、本年3月21日、国の新たな認可を受け、4月1日付けで登記を完了、「一般社団法人 日本陸用内燃機関協会」と名を改め新たなスタートを切りました。

2012/2/17

平成23年度の陸内協主催講演会として、2月16日、陸内協会議室において、宮城大学教授・副学長 大貫一貫先生を講師に迎え「TPPも震災も乗り越える農業の底力」と題して、陸内協会員に一般希望者を加え、60名参加で有意義な講演をいただきました。

2012/2/1

陸内協の機関誌『LEMA』506号が発行されました。 内容確認、購入ご希望の方は、「機関誌LEMA506号目次」をご確認ください。

2012/1/20

環境省が定める小規模燃焼機器の低NOx化のガイドライン(低NOx化ガイドラインの概要は⇒こちらから)を満足するガスヒートポンプ(GHP)について、陸内協で取りまとめた2011年12月現在の低NOx機器リストを発表します。

2012/1/12

「陸内協会の賀詞交歓会が、1月12日(木)明治記念館で、関係省庁、関係団体、報道関係及び会員多数の参加で行われました。その際の当協会菱川会長の平成24年年頭のご挨拶を掲載いたします。」

2012/1/12

◆◆イベント案内
◎「産学官連携センター」設立記念シンポジューム  詳細にリンクします。
 主催:一般社団法人 機械振興協会
 日程:2012年2月6日(月)13:30-17:00 (懇親会:17:15-19:30)
 場所:機械振興会館 B2ホール (東京都港区芝公園3-5-8)
 基調講演:日本「再創造」-プラチナ社会の実現に向けて-
 講演者:(株)三菱総合研究所理事長 小宮山 宏

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